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スマホは誰をつなぐもの?映画ワイヤレスを観て
映画ワイヤレスを鑑賞しました。スマホは現代人にとって必須アイテム。ではそれを初期化する時、どのデータを保存しておくか、そしてそれは自分ではない人のスマホだったら、かなり難しくなります。 -
きっと誰もが理解されたい、映画ディスタンスを観て
SAMANSAで配信中のディスタンスを観ました。何気なく観たのですが、とても良い映画でした。お互い優しさと理解があれば何でも解決しそうです。 -
母性はいつかは目覚めるもの、野生の島のロズを観て
観たかった野生の島のロズを観てきました。美しい自然表現、音楽、ロボットと動物の機微がなんとも涙腺を緩ませます。 -
死とは本人にとっては受け入れるもの、周りは感じるもの、ザ・ルーム・ネクスト・ドアを鑑賞して
映画ザ・ルーム・ネクスト・ドアを観てきました。死を題材にした作品ですが重すぎることもなく、観やすい映画でした。鮮やかな色彩の映像美は観ていて暗くはなりません。 -
境界線の向こう側へ行く勇気〜ハーフ・オブ・イット、面白いのはこれから〜
前から観たかったハーフ・オブ・イットを観ました。ただの青春映画では済まない深い思慮と感動を与えてくれました。境界線を飛び越えることは容易いようで難しいけど、いつか飛び越えられるといいものですね。 -
だって映画が見たいんだもん!映画の効能を考える
映画が好きすぎて動画配信サービスに4つも入っています。 入りすぎやろ! えー、だってピッピさんだって複数の推しのアーティスのファンクラブやコンサートやグッズやCDにお金かけてるしー という水掛け論を繰り広げながらせっせと映画を見ています。 映画... -
死者への祈りと狩りの楽しみ、プレデター・ザ・プレイを観て
プレデターというと近年では B級SFアクション! コメディ! という声が聞こえてきそうですが、初代プレデターは骨太なSF映画だったのです。 最近ディズニープラスに プレデター・ザ・プレイ が追加されており気になっていました。 週末時間ができたので観... -
死者にとって嬉しいことは何度も思い出してくれること
家族でみるおすすめの映画としてリメンバー・ミーがあります。底抜けに明るいこの映画は見ていて楽しいですし、家族のあり方を考えさせてくれるおすすめの映画です。 -
人は誰しも痛みを持つもの、その痛みとどう向き合うかが大切かも
長く生きていると多かれ少なかれ心身に傷を負います。 これは避けられないことです。 その傷を見て 痛かったな、今でも痛むんだよな もう痛い思いをしないようにしよう 多少の傷みはしかたないから我慢しよう それぞれ意見があります。 そうして痛みと向き... -
ゲイのお兄様?による人生大改造!
Netflixの「クィア・アイ」非常に面白いです。 ゲイのお兄様(彼らはboysといっているのでお兄様かな?)5人のプロフェッショナルによる、人生に悩まや行き詰まりを抱えた人を内側も外側も大改造しちゃう番組です。 公式より抜粋 公式より 昔日本でも似た...
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